愉しい自転車&生活

2015年08月 の記事一覧

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Category: [北中南米後一時帰国]日記

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再出発日確定


再出発日が確定したのでお知らせ。

9月14日です。
ドイツのベルリンからスタートします(チケットもとった)。最後までフランクフルトと迷ったけど、どうせなら東と西、両方見ておくべきだと思ったのでベルリンスタートに決定。ベルリンからは、まずドレスデンに向かう。先日、サントリーホールでドレスデンフィルの演奏を聴いたのだけど、そのドレスデンフィルのホームだ。あの音は、どんな街、どんな文化、どんな気候風土で生まれたのか。直に見ることができるのはとても有意義。

ドレスデンをあとにしたら西へ。ライン川沿いのボンを目指す。交響曲5番の運命でおなじみベートーベンの故郷がドイツのボン。 僕はクラシック音楽をよく聴く、というか聴く音楽といえば殆どクラシックなのだけど、これは以前、僕の原点という記事で書いたけれど、中学からずーっと通っている私塾の先生である武田先生の影響で聴きはじめた。本当に日常的に聴くようになったのはごく最近の話なので、僕自身、全くクラシックには詳しくもないし、ちゃんと聴いたことのある曲もごく僅かだけど、ベートーベンはよく聴く。というかほとんどベートーベンしか聴いてない。ベートーベンは人間としても面白いというか、色々と凄すぎの人物であったので、ボンへ訪れることができるのはとても楽しみだ。

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ボンを後にしたらそのままライン川を北上しケルンへ。ケルンからオランダの方へ抜けたらフェリーでイギリスへ渡る。イギリスはロンドン経由でポーツマスへ。ポーツマスからフランスに渡ってパリまで。
と、ここまでは確定。

あとは実際に走ってみて日程の余裕があればローマまで行きたい。無理そうならパリから(情勢を見てだけど)エジプトへ。できればパリじゃなくて、ローマからアレクサンドリアへ飛びたいので日程がきつかったら電車でパリからマルセイユあたりまで飛ばすかもしれない。この辺はやってみないと分からない。
以上が一回目の欧州ルート。

欧州のあとはアフリカ縦断で、縦断後再びヨーロッパ。イタリアのローマからスタートし、イタリア、ギリシャ、トルコ、イランと続けます。イランのあとは未定。そのまま飛行機で日本に帰ってくるかもしれない。どちらにしろ、もう「世界一周」などどうでもよいと思っているので自走で最後まで走りきることはない。できればインドと中国は行ってみたい(インドは一度いってるけど)のだけど、資金と時間のことがあるので行けるかは微妙。

期間は2年。
この後半で旅は完結する。
出発まであと一月ちょい。さて、準備しないと。


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フレーム SURLY トロール


Surly 【形容詞】 意味:無愛想な、むっつりした

鉄のフレームで重量は重く、単色で安っぽい塗装。フレームのブランドロゴは塗装ではなくて、ただのシール。流行の空力なども一切考えていない。完成車の値段も決して安くはない。消費者の購買欲をそそるような革新的技術も、軽さも、剛性も、空力性能もない。こんな自転車じゃ全然速く走れんよ。そのブランド名の通り、とても「無愛想」な自転車をつくっている。

すこし前よりは多様になってきたとは思うけど、競技志向が強い今の市場においては、「売り」となるところの無い自転車であるのに、しっかりと一定のユーザーを獲得する。こと海外自転車旅行に関しては、サーリーの強さは圧倒的とも言える。サーリーを使っている人はそれほど多い。

サーリの自転車は、ブランドストーリーにも少し書かれているけれど、現代の自転車マーケットに対するアンチだ。
軽さだの空力だの、自転車ってはそんなんじゃねえんだよ、自転車の本当の面白さってのはこうなんだよ。そういう主張が感じられる。だから面白い。自転車はもっと色々な場面で活躍できる可能性をもっているし、まだ発見されていない新しい面白さが隠れている。それを開拓しようとしているのがこのメーカーじゃないかと思う。

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今回使うトロールは、MTBをベースにツーリングや街乗りをはじめ、何にでも使えるようにつくられた車種。元がMTBなので当然山も走れるし、キャリアを付けてツーリングや、実用としても使える。シングルスピードにもできる。ディスクブレーキも使えるし、Vブレーキも使える。装着可能なタイヤは26×2.7という太さまで保証されている。リアは微妙だけど、フロントは間違いなくもう少し太いもの(26×3.0)も入ると思う。一応元は26インチだけど、27.5インチも入れられるし、やろうと思えばタイヤの太さに制限は出るだろうが多分29インチも入るでしょう。

トロールは「どうぞ好きなように料理してくれ」というメッセージの入ったフレームだ。
ただ、何でもできるからといって、何でも得意なわけではない。むしろトロールの場合、得意というほど得意な分野が無い。でも不得意というほどのものもない。頑丈でカスタムの幅が広く、これといった苦手な場面をもたないというのは、あらゆる環境で走る必要のある人にとって、これほどありがたいことはない。

どこをとっても一番にはなれないが、用途を絞り込んでないが故に、あらゆる方向に可能性が開かれおり、基本骨格(フレーム)=それを元に自転車を組み上げていくベースとしては汎用性に優れたものになっている。

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ちなみにトロールは北欧の伝承に出てくる妖精だけど、ウィキペディアにこんな風に書かれていた。

「北欧ではトロルド、トロールド、トラウ、トゥローと呼ばれる。当初は悪意に満ちた毛むくじゃらの巨人として描かれ、それがやがて小さい身長として描かれている。変身能力があるのでどんな姿でも変身できる。

なるほど、トロールと命名したのはそういう意味もあるのね、と思った。


関連記事
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トロールとりあえず乗れるように
サーリーのトロール
世界一周のための自転車
ロングホールトラッカーとトロールのツーリングバイクとしての違いについて


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ブレーキレバーとシフター


シルバーのプロムナードバーにシマノのラピッドファイアはあまりに野暮ったく、ダサすぎてとてもじゃないが付けていられないし、そもそもプロムナードで使うことを想定されていないので操作性も微妙になる。なによりこちらの方が操作してる感が強く面白いので、シフターはサムシフターにした。サムシフターといっても、ディズナのレバーハンドルマウントとWレバーの組み合わせなのだけど。
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Wレバーはシマノの8速用。ダイアコンペのノンインデックスを使ってもみたけれど、あれは動作は素晴らしく軽いのだけど、未舗装路だと衝撃でワイヤーが緩んでしまう=勝手にシフトアップしてしまう、ので結局はシマノにした。型はSL‐R400でグレードとしてはSORAになる。
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ハンドル周りも統一感が出てスッキリ。
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ブレーキレバーはシマノのDEORE BL-T610。このブレーキもシフターもオープンクランプでグリップを抜かなくても脱着可能なので、輪行時に楽。
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ちなみに色が塗装じゃなくてポリッシュのシルバーなのは自分で磨いたからで、商品としてはありませんので。
メカディスク(Vブレーキ)を引けるブレーキレバーだとシルバー系のものはあっても塗装ばかりだし、モノも引き量の関係でどうしても大きくなりがちだし、どれもこれも微妙で選択肢が全然ない。ポールのレバーはあまりに高いし。
次から次へと新商品が出て、非常に沢山の自転車パーツがあるけど、この度トロールを組んでいて、ずーっと選択肢が少ない、と感じていた。どんどん新しいものが出ても、それはある一定方面に向けたものばかりであって、そういったものを求めていない人間にとっては、沢山あるのに全然ないということになる。まあ、MTBのフレームでプロムナードなんておかしなことをやっているのでそうなるわけでもあるのだけど。

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Category: [第二次・欧州アフリカ持ち物]自転車

Tags: ハンドル  日東  

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ハンドル 日東 B602


トロールのハンドルを決定するまでに、試したハンドルの数は実に6本。

ハンドルというのは形や素材如何でその自転車の乗車姿勢や乗り心地が全く変わってしまうパーツの中でも極めて重要な部分だ。例えばロードのフレームでもハンドルをフラットにすればそれはもうクロスになるわけだし、ドロップならロードになるわけで、フレームとハンドルでその自転車の方向性がほぼ決定されるくらいの影響をもつものだ。

ハンドル(とグリップ)やサドル、ペダルといった直接触れる部分は快適な自転車にしたいのであれば、こだわるべき部分であると思う。短距離ならどれでも大して変わらないといえるけれど、長距離乗る場合はコンポーネントなんかよりも遥かに重要性が高い。普通の旅でXTRとかXTとかそんな高級品は全く要らんし。一分一秒を争う旅ならば別だろうけど。


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そういうわけで、自転車の方向性を決定づけてしまうこのパーツは色々と試した。


個人的見方で少しハンドルについて述べると、

まず、最も長距離、長時間走行に向いてないのは僕が前半戦で使っていたようなフラットバー(ライザーバー)だと思う。あんな腕を捻った不自然な姿勢を長時間続けていたら腕がおかしくなる。手首が常にひねった状態になってしまうことによる痛みと、さらにグリップポジションが一ヵ所しかないことによるストレスの集中。これがフラットハンドルの問題点。しかし、この問題はバーエンドを取り付けることで容易に解決できるものではある。だから旅行での使用者が多いし、実際使用者のほぼ全てがバーエンドを取り付けている。付けなければとてもじゃないが使えたものじゃないから。



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また、ドロップハンドルはよく旅行に適していると言われるが、僕もそう考えていた時があったけど、今ではそれは正しくないと思っている。本来ドロップハンドルはスピードを出して走るためのものである。「速度」と、それを「長時間」維持する、この二つがドロップハンドルの本質だ。高い速度で走る時、あの前傾の深さも幅の狭さも、高速域で最大の障害となる風の抵抗を大きく減らすための明確な利点として活きてくる。しかし、低速で、また荷物満載で走るのであれば、あの前傾の深さは視界を狭めて安全性を損ない、首と腰により多くの疲労を与えるマイナス要因となり、幅の狭さも重い車体をコントロールするには不利な要素となる。それが未舗装となれば尚更である。加えて、ブラケットポジションでのブレーキの握りにくさ(=ブレーキの効きの弱さ)や、ドロップハンドルを使う意義そのものとも言える下ハンドルの使用頻度などを考えれば、速度の遅い走行では、ドロップハンドルの良さが殆ど活きず、むしろドロップの良さが悪さとして感じられてしまう。

また複数のポジションがとれるため疲労を分散できるというのは、それはあくまでドロップハンドル単体で見た時の話である。通常姿勢の前傾が深くキツイので、より緩いフラット部分を持てる必要があるのであり、向かい風や下りでより速く確実に走る為、全身の筋力を動員して最大パワーでペダルを回す為に下ハンドルを持てる必要があるのである。あくまでその為に最も合理的な形状ということ。だから、他のハンドルと比較してドロップが疲れにくいかと言えば、そういう訳ではなく、短中距離までならプロムナードの方が遥かに疲れにくくて楽である。ただし、それは速度を度外視した場合の話だけど。速くるほど、前傾姿勢による疲労よりも風の抵抗による疲労のが大きくなるので。

だから、ドロップに限らないけれど、メリットとデメリットというのはコインの裏表であり、その物の特徴がデメリットと感じるならば、それは使用者が選択を間違えたという意味にすぎないわけだ。


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僕にとってこの旅行は競争じゃないので、何キロ走ろうが、時速何キロ出ようが、どうでもよい。そんなことは、どうでもよすぎる。逆に速度なんか要らない。くれると言われても要らん。スピードが出るほどより多くのものを見落とすので、そういう自転車では駄目なのです。必要なのは速く走れることではなく、低速でも安心でき、楽しめる安定性で、自然な姿勢でリラックスして乗れることだ。いつでも止まれるし、止まる事が億劫にならない。走り自体を楽しむ為の自転車ではなく、自分の眼で世界を見て、楽しむための道具。どこまでいっても主体は自分である。

B602の話が全く出てないので少しすると、このハンドルは幅、握りの角度、ライズ、どれも丁度良かった。取り付けて使った瞬間「決まった」と思った。それほどピタリときた。幅は490㎜で肩幅よりは少し広く、丁度良い。これがもっと広くなると広すぎてしまい長時間の走行で微妙な疲労感が出てくるし、逆に狭いと荷物を積んだ車体をコントロールするのが大変になる。握りの角度も丁度よい。


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最後、これまでの説明と見た目からしてプロムナードバーだとスピードが全然出なさそうな印象を与えるかもしれないけれど、全然そんなことはない。プロムナードをつけようが、間違いなくスポーツ車の走りをする。空気抵抗が少ない時速20㎞台であれば別にドロップハンドルと変わらず楽勝で走れる。しかし逆に言えば、このハンドルが活きるのはせいぜい時速20㎞台の半ばが限度だということでもある。それ以上の速度を求めるのであれば、素直により前傾するハンドルを選ぶべきだ。


<ヨーロッパ、アフリカ走行後追記>
実際にプロムナードで旅をしてみて、確かに楽にはなった。首、肩、腰、などの疲労は少なくなった(特に首)。ただ、逆にストレスが大きく増えた部分もあった。それは手の平。グリップポジションが一ヵ所というのは、これはやはり長距離ではマズかったかなと思う。最低でも2ヵ所は必要。手を縦に出来るポジションと、横に出来るポジション。プロムナードで走って気分がよいのは短~中距離までといったところ。パッキング状態の運転にもあまり向いていないかな。

今回プロムナードでやってみて、プロムナードバーを入れるフレームというのは、本来はフレーム自体に相当なしなやかさ=乗り心地の良さが必要なのではないかと思った。サドルに大きな荷重をかけてしまうとフレームのかたさを非常に感じやすくなる。それをまぎらわすためには、本来プロムナードでとるべき姿勢よりも、もう少し前傾をさせる必要がある。そうなれば、手の平への荷重が大きくなる。フルパッキングの場合、ハンドル操作に使う力が多い(慣れていれば無意識的になってくるが)ので、なおさら手の平への負担は大きくなる。短距離や、荷物無しでは分からなかった部分が、実際に使ってみるとよく分かった。

まさかマウンテンバイクはマウンテンバイクとしての乗車姿勢をとるのが最も理に適っているという極めて当たり前の事を、今更思い知るとは。でも、やって体験的に分かるのと、やらないで頭だけで分かる(分かったつもり)は、全く違いますからね。今回の試みは結果的にはあまり上手くいかなったわけだけど、それ故に大きな収穫があった。自転車に限らずだけど、やればやるほど奥が深く、簡単に結論なんて出ないものなんだとよ~く分かりました。


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Category: [第二次・欧州アフリカ持ち物]自転車

Tags: ペダル  ミカシマ  

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ペダル ミカシマ  BM-7


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デカペダルだと全体のバランスがおかしいので、プロムナードにしてからは元々持っていたミカシマのct-liteを付けていたのだけど、あれだと若干幅が狭く、また食いつきも足りないのでBM-7にしてみたら、これが正解。必要にして十分。

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回転もよく、金属ピンほどの食いつきはないが、程よいので靴底を痛めないし足にヒットして血まみれということにもならない。良い意味で「普通」で、普通に使うために必要な要素を、不足なく、また過剰もなく備えている。


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結局、乗り易さ扱い易さで選んでいくとミカシマや日東といった日本の古くからあるブランドに行きつくというのが面白いな。国は違うが、サドルもより古いブルックスだし。


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なにか特徴的なものがあるわけではないので、褒めるのが難しいのだけど(別に無理に褒める必要はないが)、この過不足のない丁度よさ。両面踏みなので片面踏みペダルの煩わしさもなく、走っていても存在があまり意識されないのは優れた証拠であると思う。地味な製品だけど、値段も良心的でおすすめ。


<ヨーロッパ・アフリカ後追記>
ミカシマは良いです。丈夫で、回転も軽い。デカいピン付きフラットペダルほどではないにしろ、このBM-7はペダルの横幅も十分にあり、通常の走行では全く不満はない。凄くよく食いつくわけではないが、程々に靴底を食ってくれる。旅ではなく、普段使いでも良いです。見た目的にすこしクラシカルなバイクでも違和感なし。

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Category: [第二次・欧州アフリカ持ち物]キャンプ道具

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調理器具


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トランギア アルコールバーナー

アルコールを燃料とした非常に簡素な造りのストーブ。
ストーブは別に必需品というわけでもないので、大げさなものは要らないと判断した。現地のレストランや屋台、加熱無しで食べられる食料、焚火の調理、この3つの選択肢を持っていれば、どうとでもなる。その3つにプラスαのものとしてストーブを位置づけているので、アルコールで十分でしょう。ストーブメインでいくなら、もっと利便性の高いものを選ぶ方がいいだろうけど。






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クッカー MSR

前回から続投。アメリカで買ったものだけど、こういった山用クッカーにありがちな押せばペコペコ凹むようなペラい感じがなく、非常に丈夫。大きさも良く、沢山食べたい自転車旅行中でも充分ないくらいに作れる。もしナベ一つで不足を感じるようであれば、現地で安いものを購入して、荷を減らさなければいけないタイミング(フライト前など)で処分するような方法でいこうと思う。




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ナイフ 関孫六

これも前回持っていったけれど、コロンビアのイバゲでお世話になったwalterさんに欲しいと言われて、ブラジル製のナイフと交換したのでそれ以降はずっとそのナイフを使っていた。今回もまた同じものを買いなおして持っていこうと思う。漢字も入っていて、見た目的にも日本ぽさを感じさせるようなので、日本好きな人がいたら記念にあげてもいいし。





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コップ

アウトドア用の折りたたみコップ。
コーヒーなどを飲むのに必要なので。



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あとは箸。沖縄箸です。
軽くて適度な太さで使いやすい。

プロフィール

染谷 裕太

Author:染谷 裕太
2012年6月カナダからスタートした自転車世界旅行をきっかけに始めたブログです。当初は単純な旅日記でしたが、現在は旅だけではなく日常も含めた様々な場面で自転車を楽しみ、その面白さを発見し、発信していきたいと思い書いています。

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