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[第二次・欧州アフリカ持ち物]自転車 の記事一覧

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Category: [第二次・欧州アフリカ持ち物]自転車

Tags: サルサ  

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サルサ AnythingCage


名前の通り、なんでも(Anything)付けられるケージ。
メーカー公称では制限重量が6.6ポンド(約3キロ)まで。使ってみた感じでも、そんな所だろうと思う。もう少し率直に言えばリミットの3キロの物を付けたら少々重いのではないかと感じる。2㎏程度で収めるのが良い所じゃないでしょうか。ちなみに、今はより頑丈なAnythingCageHDというものが出ている(といっても制限重量は同じで、ケージ自体が破損しにくい形状という意味)。

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無難に取り付けやすいのは、寝袋やテントなどの丸いもので、かつ柔らかめのもの。僕は旅の初めから基本的に2Lのペットボトルを付けていたのだけど、激しいオフロード走行だと擦れて穴が開くことが判明。というか、開くだろうなと思っていたら思った通り開いて、そしてそれが思った以上に早かった。もちろん、ペットボトルの厚みや道の程度にもよるだろうけど。というか、そもそもAnythingCageにボトル付けると脱着が面倒なので飲みづらい。じゃあ、何でつけてたんだというね。あと最近、写真で見たんだけど、欧米人サイクリストがペットボトルを上下逆にしてAnythingCageにつけていた。あの付け方なら底が滑らないので賢いと思う。まさに逆転の発想。

というわけで、わざわざオフロード対策も面倒だし、水も飲みにくいので、水をやめて色々と試したところ、やはり基本的には水の様に重さが変わるものではなく、ラウンド状の軽めの物が良い。今は右にテント、左に服と合羽で落ち着いている。こうすると水がダウンチューブ下のボトルケージだけになりますが、東アフリカにおいては、それでも十分に可能です。標高1000mを超える中央の高原地帯ならそこまで暑くはならず、また適度な間隔で補給地点を見つけられるため、2リットルも3リットルも積む必要はない。もしそれでは足りない地域を走るのであれば、リアサイドバッグに余裕があるため、パッキング法を変えたりしながら対応できる。

本当言えば、AnythingCage無しでも(つまりリアサイドバッグのみでも)全ての荷物を積載は可能なんですが、そうすると前後の重量配分の点で問題が出てくる。やれば分かるけど、リアのみ積載でフロントが空荷だと、ハンドルが全く落ち着かず、下りの高速時に全く安定しません。また未舗装でも、リアだけ異常にどっしりしているので、非常に扱いずらくなります。

なので、もしすべてをリアに積める程度の荷物しか持っていないとしても後ろに全てを積んでしまうのはハッキリ言って駄目。パッキングとしてはド下手なパッキングだと思います。荷物が軽ければそれでも問題ないけど、荷物の重量が20㎏やあるいはそれ以上の場合は、 フロントにもサイドバッグを付けるなり、サイドバッグが大げさならラックの上に何かそれなりの重量物を置くなりして、何かしらの方法で分散させる必要がある。「重いものはフロントに」というのは昔から言われている(らしい)ツーリングの基本に類することだけど、やはり基本は大事です。

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逆にそれだったら、海外ツーリングでは一般的ではないけど、サイドバッグをフロントだけにするというのもアリじゃないかなと思うんですが、その辺は試してないのでどちらがマシかは分からない。どちらにせよ極端にどちらかに寄せるのは基本性能を損なうのでマズイです。

話をエニシングケージに戻して、このケージは通常のボトルケージが2つのダボ穴で止める所、3つのダボ穴で止めるようになっている。しかし、3つ穴じゃないと止まらないわけではありません。普通のボトルケージを取り付ける2つの穴でも固定可能です。つまり、普通の自転車にあるボトルケージを取り付けるダボ穴にも固定可能。もちろん、フロントフォークにつけるなら、それ用の穴が開いたフォークが必要ですが。

最後に重さですが、AnythingCage一つで100g程度。ストラップ込みで120g。両側で240g程度ということになる。チューブスのフロントキャリアの軽いもので450gほどなので、200gくらい軽い。更にキャリアの場合、ここにサイドバッグの重量も加わる。オルトリーブのフロントローラーであれば1.6キロくらいだから合計で1.8キロほど差が出ることになる。これは決して小さい数字ではないと思います。もっと軽くしたい人はキングケージのManythingCageがあったりしますが、値段はまぁ高いです。

今回バッグを少なくして恩恵の方が大きいと思ったけれど、唯一デメリットをあげるならば一つ。それは、荷重の前後の配分を振り分けにくい点。このくらいかなと思います。

最後にと言ったけど、もう少し、サーリーのフォークは、3つのダボ穴がフォークの後ろよりに付いていますが、サルサは逆で前よりについています。重量配分としては後ろよりのが良さそうに思えるけど、何かと良いのは前でしょう。特にすこし大きめのものを付ける場合は、後ろよりだとハンドルを切った時に荷物がフレームに当たる。当たらない程度のものを付ければいいじゃんという話ですが、せっかくの何でも(anything)ケージなんだから、付けられるものの幅が広い方がいいですよね。
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トップチューブバッグ


前回はつけていませんでしたが、モンベルのものが使いやすそうだなと目をつけていたので、今回使ってみることに。使ってみると、つくりがしっかりとしており、ナヨっとした感じがなく、開け閉めもしやすく、容量もそこそこあり良いバッグですが、付けたはいいが、つい最近まで全く有効に使えていなかった。

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ビニール袋を入れたり、コンパスを入れたり、双眼鏡を入れたり、ビスケットを入れてみたり、コロコロと入れるものが変わって、どれも決定打には至らなかった。が、最近はABUSのチェーンロックを入れる、という感じで落ち着いている。あのチェーンロックはそこそこの大きさになるけど、バッグの容量が意外とデカいので入っちゃうんですね、これが。重いものを前によせることができるのでそれもいい。

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それに加えて今はさらに地図を縛り付けている。日常的に見るものだから外に出ている方が便利なので。必要かって言われたら、別に無くても何の問題もないバッグなんだけど、あったら入れてしまうのが人間ですよね。ということは、逆に無ければ無いなりに何とかするという訳であり、いっそリアのサイドバッグも取っ払っちまえば何とかなるんじゃないかと思ったり。流石に無理か。でも、パソコン無しでカメラ1台ならイケる気がする。


こういう感じでサイドバッグの代わりに巨大なサドルバッグを使ったりすれば。
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これで足りなければanythingケージを付ければいいし。水はダウンチューブ下のボトルケージで決まり。まあ、今の旅では試せないけど。


ちなみに現在の状態。
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ボトルケージ ミノウラAB-1600


前半から継続使用。

以前付けていたものの中の一つはペットボトルを固定するゴムが切れたのだけど、まだ生き残っているものがあったのでそれを使用中。アメリカ大陸縦断、ヨーロッパ、アフリカも半分まで走ったけど、未だに切れていない。まあ切れてもどうにでも対処できるので構わないけど。

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結論的には前半に書いた通りです。耐久性も良いし、重量も重くないし、ボトルの脱着もしやすい。名品です。

入るペットボトルだけど、1.5リットルがもちろんピッタリなのは間違いないけど、ギリギリで2リットルも入る(ペットボトルによる)。ただし、ボトルケージに入ったとしてもフレームの空間が足りない場合もあるので使えるとは限りませんが。実は、宝石の道を走った時は、3つあるAB1600の内、2つに2リットルを差してました。1.5リットルを2本とで1リットルも差が出るのだからデカい。


ここが未だ健在というのは凄い。
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今回は前回とは逆に、ダウンチューブ下のボトルケージを上にずらしてある。前回は泥除けに当たるので下にずらしたけど、今回使っている自転車はトロール。MTBベースの車体なのでフロントセンターがLHTよりも大分長く、上にずらせるくらいの余裕がある。なんで上にするかというのは、そうすれば段差を越える時に当たらないからです。あとフロントをインナーに落とした際にペットボトルのサイズによってはチェーンが擦れたりするので、それも考慮して上にずらしてあります。

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そのまま止めるとステンレス板を固定したナットがフレームに当たるので少し浮かしてあります。ちなみに間に噛ませているのはVブレーキに使われている球面のワッシャー。
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なお、既に生産終了しているらしいので、持っている人は大事使ったほうが良いと思います。

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Tags: シマノ  コンポ  DEORE  

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コンポ DEORE(9s用を8sとして使用)


アメリカ大陸より継続使用。
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ただし、ハブはディスク化に伴い、ディスク用のDEOREハブに交換している。継続で使っているのはFメカ、Rメカ、クランクの3点のみ。厳密に言えば、Rハブのベアリングも継続使用(中古でDEOREのディスクハブを買ったらベアリング入ってなかったもんで、買うのも面倒なんで移植したんです)。アメリカ大陸縦断時は9速だったが、9速も必要ない事と、8速の方がチェーンも手に入りやすく安い(途上国の話)ので8速化した。当然シフターとスプロケも交換している。あとブレーキレバーも。

8速化に関しては正解だったと思っている。一つのチェーンを1万キロ以上とか使う人なら別として、僕は4000㎞程度で換えるので、現地で調達しやすいことは必要条件。スポーツバイクパーツの入手が極めて困難(殆ど無理)な東アフリカにおいても、本格的なスポーツバイクが普及していなくともギア付きのMTBなどは走っているので、6段、7段用(8段でも使える)のチェーンは手に入るし。しかも安いし。ちなみに中南米は首都クラス、あるいは国によっては第二の都市あたりでも、まともなスポーツバイクショップがあったりするので、9段でも10段でも問題はないと思います。


フロントギアに関してはダブル化してある(インナーのチェーンリングは継続使用)。
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ギアは38‐22。リアが11‐32。フロントギアに関しては、トリプルは全く必要ないと思います。シマノのMTBクランクだと、トリプルについているミドルギアは32Tだけど、アウターが32Tだと少し軽いが、36Tのミドルがリペアパーツとしてあるので、それを入れれば余程の追い風じゃない限りは平地で不足を感じることもないと思います。下りはどうなんだ、と思った人。下りは休んでください(フルパッキングの海外ツーリングの話)。もし下りでアウタートップに入れて踏みまくるって人はトリプルのアウターが要るかもしれないけど。

正直、コンポはDEOREでも必要以上なくらいの性能なので、金が余ってる人でない限りはここで高級品を入れる意味は限りなく薄いと思います。ALIVIOやACERAあたりでも良いくらい。ただしハブだけはDEORE以上が望ましい。それ以下のハブはシール性が悪いから。

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それと、話は逸れますが内装変速について。
正直、金があるなら僕は内装を使ってみたい気持ちがある。ヨーロッパ人は使っている人も多いローロフの内装14段ハブ。あれは一度使ってみたい。

外装変速というのは、実は半分かあるいはそれ以上のギアが重複した重さ(ギア比)になっている。前3、後10なら全部で30段変速ということになるが、ギア比に30段分の幅があるわけではない。説明するの面倒なんで分からない人はここの説明が図もあり分かりやすいです。

最近MTBでフロントダブルですらなく、シングルが多くなっているというのは、つまりスプロケットの多段化が進んだため、11段のスーパーワイドレシオなスプロケットを入れれば、フロントがシングルギアであっても、ダブル、あるいはトリプルに迫るギア比を確保できるからというわけ。それは軽量化にもなるが、何よりもフロントシングルならフロント変速の必要がなくなり、ギア比の重複も一切なくなるため、余計な操作も全くなくなる。例えばフロントダブルの場合、アウターからインナーに落とす際に、そのまま落とすとギア比が大きく変わりすぎてしまうので、一度リアを2段ほど重く(シフトアップ)してからインナーに落とす(スポーツ車に乗っている人なら分かると思います)といった手間も必要なくなる。操作が極めてシンプルになるわけです。

で、内装変速というのもそれと同じことになる。
ギアが外か中かという違いがあるが、ローロフ14段ならそのまま14段分のギア比の幅があるという事。そして、外装11段は途上国でチェーンが手に入らないので選べないが、内装変速であればシングルギアのチェーンになるためどこでも手に入る。さらに、最も輪行時にトラブルが発生しやすいRディレイラ―が存在しないため、そこも旅においては魅力となる。あと停車中にも変速できるので、街中とか、峠では何気に便利じゃないかと思う。


ちょっと本文に関係しない写真挟みますが、シャドーリアディレイラ―というのは出っ張りが少ないんです。
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ただし、外装変速機が無いということは、通常の外装変速用のフレームだとチェーンの張を調整できないためそのままでは使えない。例えばサーリーのロングホールトラッカーなどは、そのままではローロフは使えないというわけ。チェーンテンショナーを付ければ使えるけど、ただ、それだと折角外装ギアが無くなりシンプルになる外観も崩れるし、Rメカのように巻き込む可能性も残ったままになる。まあ、別にそれは乗る前に確認すればいいんだけど。ちなみにトロールのエンドは外装変速にもシングルにも対応しているので、どちらもそのまま使えます。

欠点はローロフは値段が高い(16万円なり)。11段ならシマノも手頃な値段で出しているが。あと重い。ハブだけで1.7キロくらいある。ホイールの中心なので、外周部分にあたるタイヤなどが重くなるよりは走行に影響が出ないけど、ちょっと躊躇う重さではある。ローロフハブ、日本人でも誰か世界一周で使わないかな。レポートを聞きいてみたい。


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ハンドルバッグ、ではなく荷物をハンドルに縛り付けるチューブ。


今回、僕は自転車にハンドルバッグを付けていません。

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多くの人にとって自転車は軽い方がいいと思いますが、軽量パーツを使うのは長期旅行では不安が残る。でも、軽くするのは何も軽いパーツを使うことに限らないわけです。そもそも不要なものを付けなければよい。ハンドルバッグも要らないのなら付けない。サイドバッグだってそう。外してしまえばバッグ分とキャリア分が軽くなる。

北米を中心に流行り始めた「バイクパッキング」というパッキングスタイルがあるが、バイクパッキングは荷物をコンパクトにまとめ、キャリアなどを付けず大容量サドルバッグやフレームバッグにまとめることで構造的な軽量化も同時に果たし、ある程度の荷物を持ちながらもよりアグレッシブに自転車を楽しむためのものだと僕は理解しているけど、今回はそれを取り入れようと思ってフレームバッグを取り付けた。そしてハンドルバッグも同じようにバイクパッキングスタイルにしようと思ったわけです。 


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防水バッグにテント、寝袋、雨具を入れてチューブでハンドルに縛り付けるだけ。計ってないけど、間違いなくフロントバッグよりも軽いでしょう。しかも基本的に壊れる場所がないし、もしチューブが切れたとしても自転車屋で古チューブでももらってくれば復活する。しかもフロントバッグより圧倒的に大容量。 アメリカ大陸の時はまさに「フル」パッキングだったけど、今から思うとなんであんなに荷物があったのかと思う。今回荷物が減ったからといって特段不便は感じていないので、いったいあのバッグには何が入っていたのだろうかと不思議。夢でも入っていたんだろうか。

もちろんハンドルバーに荷物を取り付けるバイクパッキング用の製品もあるけど高いし、そんな大そうなもんは必要ないのでチューブで縛り付けるだけで十分であり、もっと言えば専用品は「それ以外で使えない」と思われるのでダメ(実物見てないので本当にそれ以外で使えないかは分からない)。この防水バッグは飛行機などで輪行する際、機内持ち込み用のバッグとしても使えるし、そしてチューブも輪行の際にはバラした自転車を固定するものとして活躍するわけで、異なる状況になっても「荷物」にならずに「使える」のでなんとも無駄がなく理に適っているわけです。どうですこの素晴らしいパッキングスタイル。

で、そう。書いてて思い出したけど、この飛行機で輪行する時にバッグが少ないというのは非常に良いのです。普段は荷物を入れる「入れ物」として活躍しているバッグも、輪行の際には「荷物」として見ることになってしまう。そうなってくると5個も6個もバッグがあるというのは、これが結構邪魔になってくる。特に自転車用バッグのような専用品ほどそれ以外の状況で邪魔臭くなる。

ただしこのパッキングだとフロントバッグと全く同じ役割を果たすわけではないので、例えば一眼レフを収納するとか、そういった用途では使えない。使ったとしても取り出すのが面倒くさすぎる。あとはハンドルによって制約が出るでしょう。ドロップの場合は僕が付けているような長いテントは無理だと思う。下ハン潰せばつくだろうがそれじゃドロップの意味ないし。フラットも上手くやらないとブレーキレバーなどの邪魔になるかもしれない。



そして最後に言及しておかねばならぬのがコレ。
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非常に便利。コレがないとこのチューブはひたすらハンドルにテントを縛り付けるだけのものとなりかねない。以前は針金などでガッチリ止めていたけど、それでは長さを変えたいときに不都合で、この地味な製品が実はこのパッキングの肝となっている。

一つのものが何役も役割を果たすと、荷物は少なくなる。一つ一役で全て個別のもので対応しようとすると、ぶくぶくと荷物は増えていく。結局、ただの袋とか、ただの縄とか、ただのゴムとか、そういったものほど色々な場面で使えて汎用的なのです。利便性の高い専用品が溢れる今だからこそ、「ただの○○」にもう一度目を向けて見る。それが「無駄」を減らすコツじゃないかと思います。


プロフィール

染谷 裕太

Author:染谷 裕太
2012年6月カナダからスタートした自転車世界旅行をきっかけに始めたブログです。当初は単純な旅日記でしたが、現在は旅だけではなく日常も含めた様々な場面で自転車を楽しみ、その面白さを発見し、発信していきたいと思い書いています。

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