愉しい自転車&生活

[南米]ペルー の記事一覧

11

Category: [南米]ペルー

Tags: ---

Community: テーマ-自転車旅行  ジャンル-旅行

Response: Comment 2  Trackback 0

さよならペルー   出発499~500日目


2013年11月8~9日

プーノを出発。ここか国境までは140km弱。その先、ボリビアのコパカバーナまでは150km弱。4ヶ月弱いたペルーもいよいよ終わりか。なんかこのままずっとペルーが続きそうな気がするほどこの国が当たり前になってる。
1.jpg








どうせ道も平坦で楽だから適当に走って適当な場所で泊まろうと思っていたら、いろいろあって途中の町は全部スルー。
JMGP5226.jpg



結局この日に136km走り、国境2km手前のユングヨという町まで走った。
JMGP5244.jpg



チチカカ湖、もっとちゃんと撮りたいんだけど、撮るのが非常に難しい。クスコのように適当でもある程度絵になるような場所だと楽なんだけど、ただチチカカ湖を撮っても模様というか塗り絵というか、シミのような写真になってしまう。
JMGP5250.jpg




JMGP5255.jpg




JMGP5265.jpg



この日は7時くらいまで走ってユングヨまで。
JMGP5270s.jpg





翌日


国境までは2kmしかなかったのでアッサリ到着。
JMGP5273.jpg



ペルーはイミグレの前に警察に行かなければいけない。
パスポートもろくに見ないでツーリストカードにスタンプ押すだけの大した仕事じゃないんだからイミグレだけでいいだろと思うんだけどね。そんな仕事ならスペイン語分からん私でもできますよ。


JMGP5274.jpg



7月半ばに入国して4ヶ月弱滞在した。
途中から早く出たいと思っていたから、出国は嬉しいかと思ったのに、いざ出るとなると、やはり名残惜しいもんだな。楽しいだけでなく、きついこと、ムカつくことなど色々あった。治安に関しても不安がある国だったけど、何事もなく無事抜けられた。

とか思って感傷に浸っていたんだけど、ボリビア入国したら雲散霧消、サッパリそんな気持ちは消えてしまった。直感的にボリビアは好きになりそうな国だと感じた瞬間、ペルーのこと忘れたわ。


本当はペルーでは、もっと色々な場所を走ろうと計画していた。その計画からしたら実際はその半分くらいしか走れていない。計画通り走るには時間が足りなく、体力も足りなく、気力も足りなかった。


ペルーには負けました。
たぶんもう来ないから、このまま負け逃げだな。
でも、それでもいいかと思える滞在ではありました。


さよなら、ペルー。
JMGP5277.jpg



08

Category: [南米]ペルー

Tags: ---

Community: テーマ-自転車旅行  ジャンル-旅行

Response: Comment 0  Trackback 0

プーノ  出発495~498日目


何もしなかった。プーノは本当に何もしなかった。

プーノって言えば、湖の上に草で島をつくって生活している人達が有名なんだけど、全くもってそそられなかったので行かなかった。個人的にはチチカカ湖といえばボリビアのイメージが強い。

だから観光というものは全くなし。
街もガヤガヤしてて、そんなに面白い感じでもないし、チチカカ湖も汚い(プーノでは)し。ってことで完璧なまでに宿に引きこもっていました。


街で撮った僅かな写真を


カラテ
JMGP5093.jpg


インディヘナのおばちゃんはみんな三つ編み。
JMGP5114.jpg



祭りみたいのやってました。
JMGP5120.jpg


別に何もしてないんだけど目線くれます。
JMGP5118.jpg



JMGP5126.jpg



JMGP5133.jpg



チチカカ湖。きたねぇ。写真じゃ分かりにくいけど、ゴミも結構浮いてます。
JMGP5141.jpg



JMGP5147.jpg



JMGP5167.jpg



JMGP5174.jpg



以上です。完全に手抜きです。
プーノでたらすぐにボリビア。そしてラパス。
というわけで次回の更新はボリビアからの予定。



07

Category: [南米]ペルー

Tags: ---

Community: テーマ-自転車旅行  ジャンル-旅行

Response: Comment 0  Trackback 0

本気と書いてマジ プーノ到着  出発493~494日目


2013年11月1日


温泉出発。

2泊してリフレッシュしたからか、脚がよーく回るわ。
JMGP5005.jpg



1時間足らずでララヤ峠に到着。ここは峠でお土産品を売ってるんだけど、時間が早かったので準備中。
JMGP5008.jpg




で、この日どこまで行くか、という問題なんだけど、楽に行くならアヤビリという町。ただ、そこで止まると次の日に150km走らないとプーノに着かない。道が楽だから行けるだろうけど、150も走った上にそこそこの大きさの街でホテル探したりとかは正直めんどい。

だったら、今日なるべく距離を削って、明日楽して昼ごろまでにプーノに着ければ午後もゆっくりできる。ってことで180km先のフリアカという街まで行くことに決めた。

普段は「行けるとこまで」というのが基本だから、ゆっくり走ってるけど、いかに平地が多いとはいえ180km走るってなると、いつものようにおちおちとは走っていられない。



というわけで、この日は本気出してひたすら走っていました。
JMGP5011.jpg




2時頃、115km地点のプカラという町に到着。
ホテルもあり、レストランも数件あってそこそこ賑わった町だったので昼飯。流石にいつもより踏んでるので腹減る。



その後もひたすら走ります。
JMGP5015s.jpg



そして6時前、フリアカまであと3kmほど。何とか真っ暗になる前にはついた。そして脚いてぇ。
JMGP5026.jpg



それにしても夕日が美しい。個人的には夕日の綺麗さは、海≧平原>山岳の順、と思う。まぁ好みの問題だけど。
JMGP5029.jpg



山が赤く染まるのもそれは綺麗ではあるんだけど、その山があるせいで太陽が隠れるのが早く、影が大きい。暗くなるのも早く感じる。それに比べて海や周りに何もない平原は、空間すべてが赤い光に包まれ、染まっていく。実際、この日の夕焼けの色は高原地帯という事と標高の高さもあったためか、これまで見た夕焼けの中でもベスト3に入るくらい、最後まで、赤く赤く染まった。暗くなっていくのが惜しく思えるほど真っ赤に染まった。




翌日



前日の頑張りのお陰で今日は45kmくらいの走行。しかも最後以外はフラット。完全に勝ち戦。


このフリアカって街は非常にゴチャゴチャしている。デカイ幹線走っていたのに突然未舗装になったり、いきなり一方通行になったりと、抜け出すのがかなり面倒だった。標識作れよ。マジで。
JMGP5036.jpg



ちなみにフリアカはストライキ中で、ちょうど自分が通った時はストライキが停止中だった。



平地楽だわー。
同じアンデスにおいて、これまでのアップダウンが悪い冗談だったかのようにフラット。
JMGP5039.jpg



そしてプーノまで後10kmほどといった所から上りが始まる。
JMGP5041.jpg




少し上って、高い位置に来たところから、今日走ってきた平原を見渡した。その平原の奥には、これまで上ってきた山脈が小さく見える。


この辺りは「アルティプラーノ」と呼ばれている高原地帯。
JMGP5048.jpg



感動した。これまでの山岳風景に比べたら何てことのない平地の風景なのかもしれない。なのかもしれないけど、ここまでの凄まじいアップダウンの山岳を越えたその先にあった、広大な高原地帯。
標高3800mという高地にありながら、どこまでも、どこまでもつづく平原。
それがこんな山脈の中に広がっていることが信じがたかった。

ここまで来たか。
もう、いくつ越えたか分からないほど山を越えて、谷を越えて、ここまで来たのか。
この光景を見た瞬間に「アンデスを越えてきた」ことを実感した。まだペルーが終わっていないけど、おそらく、ここと、この先のチチカカ湖沿いの走行が自分にとって、このペルーでのハイライトになると思う。

厳しい山岳の果てに辿り着くって所にこの場所の価値があるんだな。きっと。





その後、150mくらい標高を上げて、



プーノ到着。いつものクラーロじゃなくてモビスターの看板とは珍しい。クラーロよりこっちのが爽やかで良い。というか撮った時は気がつかなかったけど、この写真ピント外してるし。
JMGP5051.jpg



って思ったらその先にクラーロも。どんだけウェルカムですか。
JMGP5054.jpg



チチカカ湖。
JMGP5058.jpg



そしてプーノ市街までは下る。
JMGP5060.jpg




その下りの途中の事。
車から身を乗り出して、こちらに向かって中指をつき立てて「チノ!」と言って侮辱してきた奴がいた。たぶん普段なら相当腹が立ってもおかしくない状況なんだけど、思ったほど腹は立たなかった。というのも、その挑発を受けた時、異常に車が多くてそっちにムカついていたってのと、あとは何て阿呆な奴なんだと思ったから。

ペルー人といっても色々いるけど、そいつは混血だった。
南米の原住民というのはアジアからシベリアを通り、アメリカ大陸に渡っている。つまり奴のご先祖はモンゴロイド=アジア人。その証拠にこちらの人の、特に子供の顔はビックリするほどアジア人に近い。だから、いま自分が馬鹿にいる血が自分の中にも流れているわけですね。自分の存在を落としてる事に他ならないその行為が何とも滑稽に見えた。

という風に、自分ももしかしたらそいつ以上に相手の事を馬鹿にしていたかもしれない。ってことで、お互い様だなこれは。



4kmくらい下ってプーノ到着。
JMGP5090.jpg



ここからボリビアまでは普通に行って2日の距離。
いよいよ終わるなぁ、ペルー。
その前にプーノで最後にダラけるか。


05

Category: [南米]ペルー

Tags: ---

Community: テーマ-自転車旅行  ジャンル-旅行

Response: Comment 4  Trackback 0

アンデス山中いい湯だな アハハン  出発491~492日目


2013年10月30日


朝も昨日と同じトゥルーチャを食って出発。昨日と違うレストランだったけど、ボリュームは同じ。あのサイズの魚フライとか朝っぱらから重過ぎるわ。
JMGP4716.jpg



少し走って出会ったドイツ人のおじいちゃん。どうでもいい話だけど、「おじいちゃん」ってタイプしようとしたらミスって「おじいたん」と打ってしまった。おじいたん・・・。
JMGP4717.jpg



年齢は66歳。30年ほど前に、4年間で7万kmを自転車で走って世界一周したらしい。そして30年の時を経て、今度は南米を・・・南米を・・・どこからって言ったっけな。忘れたけど、とりあえずリマまで走ってドイツに戻るらしい。

30年前の南米を知る人が、30年後の今の南米を旅している。これってもの凄いことだと思う。その30年という時間の流れが彼の目にどう映っているのか非常に気になる。ドイツビールでも飲ませて語らせたい所だ。

JMGP4719s.jpg



標高は上がらずも下がらず、といったところ。
JMGP4735s.jpg



肉が沢山。
JMGP4736s.jpg




JMGP4749s.jpg



左に線路が通ってるので傾斜は非常に緩い。
JMGP4750.jpg



途中の町。これはクイのオブジェです。ネズミです。エクアドルやペルーでは食べるらしいんだけど、全くもって美味そうじゃないので食べてない。それに高いし。
JMGP4752.jpg



走行中に目が合ったので「オラ!」って挨拶して、そのあとすぐに「あっ」と思う景色があったので、止まって写真撮ってたら追っかけてきて話しかけてきた女子。撮ろうとしたらまともには撮らせて頂けなかった。スミマセン。出直してきます。
JMGP4755.jpg



列車は通って1日に2回くらいだったかな。
JMGP4760s.jpg




で、この後、自転車で走行中のことなんだけど、中学生くらいの男子に石を投げられた。当たってはいないし、向こうも当てるつもりはなさそうな感じだったが、ムカつきますよね。小学生くらいならまだ「しょうがねぇな」くらいに思ったかもしれないけど、中学生くらいまでデカいと「しょうがない」とは思わなかった。

実は石投げられたのはこれが初めてではないんですよね。以前投げられたのもペルー。はっきり言ってペルーはムカつく奴は多い。これまでの国で一番多い。まぁ滞在日数が長いから、そういう人間にも多く出会っているだけだと思うんだけど。



標高4000mほど。
JMGP4770s.jpg



鉄道。これには観光客も乗っていて、この時の列車じゃないんだけど、一つ前にすれ違った、というか抜かされた列車にも観光客が乗っていた。最後尾の車両のデッキみたいなところでカメラを構えている人が4人ほどいた。
JMGP4777s.jpg


で、こちらの存在に気がつくと、嬉しそうにカメラを向けて写真を撮っていました。撮られる前に「撮られるだろうな」というのは分かった。もし自分が逆の立場で、同じ状況に遭遇したらやはり撮りたくなるだろう。このアンデスの田舎道を荷物満載の自転車で走る旅行者って、そりゃそそられるでしょう。

今回、自分は不愉快だと思わなかったけど、大抵の場合は不愉快なはずなので人にレンズを向ける時は気をつけないとな。



チュカクペの町から70kmほど。標高は4000mちょっと。目的地が見えてきました。
JMGP4782.jpg



ここは何かって言うと「温泉」です。標高4000mにある温泉。宿泊施設もあって、入浴料込みで1泊15ソル。
JMGP4793.jpg



エクアドルのバニョス以来の温泉だから4ヶ月ぶりくらいかな。
JMGP4903.jpg



夕方から天気崩れた。80分の1というシャッタースピードで運よく写った雷。
JMGP4819s.jpg



昼も入って夜も入りました。
JMGP4940.jpg



翌朝起きるとやたらと寒い。確かに4000mだけど、何でこんなに冷えてるんだと思ったら、


山、雪がぶってますがな。
JMGP4961.jpg



元々連泊する気だったので連泊。
JMGP4967.jpg



昼飯。
JMGP4998s.jpg



この釜で鳥とかイモを焼いてます。
JMGP4808.jpg



車椅子。そのイスで作るかね。
JMGP5000.jpg



ペルーでよく売っているゼリー。いままで、どうせ安っぽい味だろと思って馬鹿にして買ったことはなかったんだけど、安い味といえはそうなんだけど、思ったよりも美味かった。
JMGP5004.jpg




久しぶりにゆっくり湯船につかれて良い休養になったかな。
JMGP4985s.jpg



03

Category: [南米]ペルー

Tags: ---

Community: テーマ-自転車旅行  ジャンル-旅行

Response: Comment 0  Trackback 0

クスコ出る。ペルー終盤戦。  出発490日目


2013年10月29日


クスコ出発。
JMGP4342.jpg


何だかんだと1週間滞在した。ブログで嫌いとか書いたけど、気が付けばクスコ滞在の記事で4つも書いてるんですよね。嫌いとか言って本当は好きなんじゃないの、とか思った人。それは既に僕が思ってます。

まぁ何というか、住めば都とはよく言ったもので、1週間も居ればツーリスティックな雰囲気にも慣れるんですわ。慣れてくると、その雰囲気の水面下で繰り広げられているものが見えてくる。観光客の観光客然とした感じ、その人達相手に商売をするペルー人、ぼったくってくる奴、でもアルマス広場をうろついていると、そんな雰囲気とは全く次元の違う場所にいるかのような、おっちゃんとかおばちゃんがベンチでボケッとしてる。子供は何処にいても子供だし。そして一歩路地裏に入ると別の世界が広がっていたりする。

はっきり言うと面白い。
人が多いから街の中で色々なことが日々起こっている。それを毎日フワフワと彷徨いながら眺めては写真を撮るってのが面白かった。ただ、ツーリスティックな雰囲気それ自体は好きじゃない。これは確か。



クスコの街外れで朝飯
JMGP4657.jpg



あと既に書いたけど、マチュピチュ。あれは行ってません。
この旅に出る前、色んな人に「マチュピチュ行くの?」と聞かれて、当然「行く」と答えてたわけなんだけど、結果として嘘になってしまった。よくよく考えると行きたいと思ってた理由ってのが、「有名だから」という以外に思い浮かばないんですね。

そもそも自分はインカ文明にも遺跡にもさしたる興味がないわけで、それなのに何で行きたかったのか。それは誰もが知る最高に有名な観光名所であり、失われたインカの遺跡だの、空中都市だの、ロマン溢れるキャッチコピーで語られる。さらに南米のペルーの山奥という秘境感。そんであのロケーション。急峻な山の上に築かれた計画都市。一体どうやって・・・。

もうね、行く前にお腹一杯ですわ。
あと、行ったところで撮れる写真もたかが知れてると思ってしまったってのもある。きっとマチュピチュ行っても、誰もが撮るようなアングルから誰もが撮るような写真を撮ると思うんですよね。現実的な話で言えば天気悪くて見れないかもしれないし。ようは思ったより行きたくなかったということですね。自分の気持ちを計り違えていました。



タマレス。中米以降の国で見られる軽食だけど、国によって中身が違う。
JMGP3920.jpg

クスコではピカンテ(辛い)とドゥルセ(甘い)のがあって、甘いのが蒸しパンみたいで美味くてね。1日に5個くらい食べてました。クスコを去る前に2つ購入。



タマレス食って、朝飯食って10時前にクスコを脱出。




ブラックミシュランマン。
JMGP4658.jpg



最初の30kmは緩い下り。楽。そして天気が気持ちいい。
JMGP4660.jpg



30km過ぎると今度は緩く上り始める。
JMGP4664s.jpg



ウルコスという町の近くにある湖。なかなか綺麗じゃないですか。
JMGP4681s.jpg



ウルコスの町。ここは結構良さそうな町だったんだけど、明日までに到着したい場所があるので先行きます。
JMGP4683.jpg



ペルーの民家には屋根の上にシーサー的なものがある。魔除けかな。
JMGP4692.jpg



途中の町です。
JMGP4694.jpg



上り面倒くさい。
JMGP4695.jpg


JMGP4699s.jpg



陶器のような材質でつくられたおばちゃん。立体的です。3Dです。
JMGP4701.jpg



橋ですね。言われなくても分かりますよね。
JMGP4703.jpg



途中の町。なんかさっきから同じような写真ばかり並べている気がする。
JMGP4706.jpg



そして5時頃、チュカクペという町に到着。
JMGP4709.jpg



野宿の予定だったけど、さっきからカミナリ鳴ってるんですよ。雨の中で野宿は嫌なので町唯一のホテルに宿泊。
宿のトイレにはドアがなかったんだけど、2回くらい使ってから「そういえばこのトイレドアねぇじゃん」と気が付いた。旅で培った鈍感力です。ちなみに、この町の10kmほど先にも町があり、そちらの方が賑やかで宿も数件あります。


夜ご飯はレストランで。トゥルーチャしか無いというので、トゥルーチャを注文したら、


想像を超えるデカさ。油で揚げた状態でも推定20センチ以上はあるぞ。生前は間違いなく25センチ以上はあったでしょう。さぞ立派な魚だったことでしょう。
JMGP4714.jpg



という感じで、この日は101kmの走行。これで明日行きたい場所まで70kmほどまで削れた。
引き続き緩い上りだろうけど、十分間に合うでしょう。



プロフィール

染谷 裕太

Author:染谷 裕太
2012年6月カナダからスタートした自転車世界旅行をきっかけに始めたブログです。当初は単純な旅日記でしたが、現在は旅だけではなく日常も含めた様々な場面で自転車を楽しみ、その面白さを発見し、発信していきたいと思い書いています。

カテゴリ
検索フォーム
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ


1
2
3
4
5
6
7
8
10
11
12
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
08, 2017 < >
Archive   RSS